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レオパレスからヤクザまがいの営業マンがやってきた 恐怖の減額交渉

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レオパレス ヤクザまがいの恐怖の家賃減額交渉 家に上がりこみ壁ドン威圧 サングラスをかけた営業マン

1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2019/02/18(月) 17:14:28.81 ID:80+fIK/U0 BE:784885787-PLT(15000)

家賃減額に関する訴訟は、前述の1件だけではない。
「脅迫を受けて、減額せざるを得なかった人もいます」(前田氏)というように、2017年11月、
2名のオーナーが脅迫による家賃減額合意の取り消し訴訟を東京地裁に提起している。
訴状によると、関東地方に住むオーナーらのもとにレオパレスの従業員を名乗る人物が訪れ、
家賃の減額を要求。オーナーらが断ると大声を上げたり、自宅に居座り続けたりするなどして威圧し、
また、「減額に応じないのならすべての契約は破棄となり、オーナーは将来にわたって大変なリスクを負う」と
いうような言葉で減額を迫ったという。
オーナー側は、こうした説明は法的に誤りであると同時に、レオパレスの家賃交渉は精神的な恐怖心を抱かせて
財産上の害悪を及ぼす内容を含むもので、民法上の「強迫」に該当すると主張。
減額された家賃と契約当初の家賃の差額、計約595万円の支払いなどを求めた。
全国にいる「ヤクザまがいの交渉」被害者
前田氏は、レオパレスのこうした家賃交渉について「非常に問題がある」と指摘する。
こうした減額交渉があったと話すオーナーはほかにも全国各地にいるという。
「深夜に及ぶしつこい減額交渉で『倒産しそうだ』と泣きついたり、『倒産したら自分で経営できるのか』と威圧したり、
また、営業マンの格好もサングラスをかけて、首元にタオルを巻いて、カタギとは思えない風貌だったそうです。
家に上がり込んで、机をたたいて『減額しないと裁判で訴える』と言われた人もいました」

彼らはこうした交渉で減額を迫られ、契約後5年で1部屋3500円減額されたり、
契約後6年で1部屋6000円下げられたりした人がいたと前田氏は明かす。

レオパレス、家賃減額を迫る「恐怖の交渉」 「共存共栄」を信じたレオパレス物件オーナーの叫び(前編)
〈引用:https://www.rakumachi.jp/news/column/219457/2 〉

ネットの反響(レス)

2: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2019/02/18(月) 17:14:43.24 ID:80+fIK/U0 BE:784885787-PLT(15000)
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管理人の感想 富を他人がもたらしてくれるわけがない

以前、大東建託が「アパートを建てて老後を安心させよう」なんて、営業にやっ
て来た。
どこで調べたか知らないけど、どこどこの土地に建てたら、絶対に客(入居者)
は埋まるなんて、無責任なことを言っていた。
誰だってお金は欲しいと思う。豊かになりたいはずだ。
でも自分の豊かさ、富を他人が運んできてくれるわけがない。
大東建託の営業マンと言ってもぺいぺいではなく、部長の肩書の名刺を持った社
員で良い身なりをしていたが、だからといって私に富をもたらす訳がない。
それに、私にはアパートを建てるような遊び金はまったくない😅
さらに言うと35年ローンだそうだ。
「オッタマゲー!」だ。
35年先のことなんか誰にわかるというのだ。35年経ったアパートを想像しよ
う。ボロボロで入居を希望するものなど1人もいない。
それに、35年先に「大東建託」が存在しているの?最後まで面倒見るなんて言
ってたけど。
レオパレス21の騒動を見て、金は自分の甲斐性で稼ぐしかないと思ったね。
の甲斐性がなければ、今あるだけのお金を日々節約して食いつないでいくしか
いのよ。我々庶民は。
夢々、投資話になんか乗ったらダメ!
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