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眞子さまと小室圭さんの婚約内定の行方。眞子さまが幸せになる道はどこに

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〈ヤフー画像から〉

眞子さまの小室圭さんとの婚約内定記者会見までの年譜をまとめてみました。

2010年(平成22年)4月…国際基督教大学教養学部アーツ・サイエンス学科に入学

同年7月14日~…1か月間アイルランド共和国に留学

2011年(平成23年)10月23日…成年を迎えた。

2012年(平成24年)4月…第3学年に進級。

同年…ICUの交換留学生のための説明会で眞子さまと小室圭さんが初めて出会う。

同年8月…眞子さまの交換留学出発前には付き合いを始めた。当初から結婚を念頭においた

交際だったという。

同年9月~2013年(平成25年)5月まで…イギリスのエディンバラ大学に留学

2014年(平成26年)3月…国際基督教大学教養学部を卒業

2014年(平成26年)9月…レスター大学大学院博物館学研究科に入学し、日本を離れる。

2015年(平成27年)9月…同大学院の課程を終えて帰国する。

同年10月…父の文仁親王から引き継ぐ形で、日本テニス協会名誉総裁に就任

同年11月…東京大学総合研究博物館客員研究員に就任

2016年(平成28年)1月21日…レスター大大学院の修了式に出席し、修士(学術)(博物館学)の学位記を受けた。

同年…日本郵便・東京大学産学協働プロジェクト「インターメディアテク」JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」客員研究員就任

同年4月1日…東京大学総合研究博物館特任研究員就任

同年6月15日…日本工芸会総裁に就任

同年9月…国際基督教大学大学院アーツ・サイエンス研究科博士後期課程に入学

婚約発表と婚約延期

2017年(平成29年)9月3日…婚約内定会見

2018年(平成30年)2月6日…宮内庁は2020年まで結婚式を延期すると発表

眞子さまと小室圭さんは大学3年生のときに、交際を始めました。(二人は同級生)

ということは二人は交際を始めて、もう7年になるんですね。

眞子さまにしてみると、初恋の人と結婚を前提に7年も交際しているということになるの

で、眞子さまから結婚を諦めようなんて考えは出てこないかもしれないですね。

というのも、小室圭さんとの婚約、結婚はどう見ても、無理なように報道されているし、

私もそう思うからです。

でも、二人が話し合って別れるというのも難しいでしょうね。

いきなりですけど、有名な戯曲『アルト・ハイデルベルク』は、眞子さまの逆バージョン

のようなお話。

ドイツの王子がお忍びで、ハイデルベルクの大学に勉強にやって来たのです。

王子は学生たちと友情を育み、学生生活を送っていましたが、みんなと通う酒場の美しい

女給と恋に落ちたのです。

でも二人には別離の時が訪れます。王子の大学の研修期間が終わりに近づいてきたので

す。それに、王子は祖国のために国王となる宿命だったので、酒場の娘と結婚するわけに

はいかなかったのです。

高校生の時に読んだ戯曲なんで、記憶が定かでない点もあります。😅

眞子さまの結婚を考えると、この『アルト・ハイデルベルク』を思い出しました。

小室圭さんは、眞子さまによく結婚を言い出すことができたと思うけど、本当に眞子さま

を幸せにできるのでしょうか。

弁護士を目指しているらしいけど、今の留学にしたって彼自身の実力や経済力でできてい

ることではないですよね。

小室圭さんの大学卒業後の全てが皇室の王女の婚約内定者ということで進んでいるので

す。彼の力では学資に借りた400万円でさえ、返すことができていないのです。(彼はも

らった金だと言ってますが)

こんな小室圭さんに嫁いで、皇室の王女だった眞子さまが一市民となってやっていけるの

でしょうか。しかも、あの小室母付きで。

私が眞子さまの親だったら、反対するだろうなあ。

でも、娘は結婚したいと言っているし・・・。むずかしい。

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