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「お金400万円は贈与だ」との小室圭文書を公表した代理人弁護士の能力

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こんな文書公表は秋篠宮さまのおっしゃる“それ相応の対応をするべき”に全く当たらない

のは誰の目にも明らかでしょう。

分かっていないのは、小室圭さんと代理人弁護士だけ?

さて、大前提として眞子さまには一般市民のように、愛する2人だけの自由恋愛は許されな

いのだと思います。お気の毒なことですけど。

そして、そのことを相手の小室圭さんが全くわかっていないことが驚きでもあります。

法的なことはよくわからないけど、皇室の皆様には名字も戸籍もありませんので、民法典

で規定する個人的権利の枠外に存在する方々です。

そのかわりと言っては何ですが、名誉も地位も経済も生活のすべてを国家が保障している

のだと思います。

ですので、眞子さまの婚約・結婚は、秋篠宮さまがおっしゃるように、国民に祝福される

ものでなければいけないし、眞子さまのお相手は国民から尊敬されるべき人でなければな

らないのです。

この点、小室家のトラブルはもうすでに落第点だと思います。しかし、我が子を思う親の

気持ちは一般市民も秋篠宮さまも同じはず。秋篠宮家は随分、御心配なことでしょう。

こういう状況で、あの小室圭文書を発表させた代理人弁護士さんは事態をさらに悪くしま

した。

この弁護士さんは、「世間の批判、反発は想定済み」とか「消去法で残ったのがあの文書

公表だ」とか強がっているようですが、依頼人の立場をさらに悪くする弁護士って、能力

ないよね。

そもそも、あんな一方的文書を出す以外に方法はあると思うんです。

小室圭さんは、すでに皇室との結婚相手としてふさわしくないと思うけど、眞子さまの気

持ちが変わらないのであれば、小室圭さんと結婚するしかないのかもしれません。

だとすれば、あとは小室圭さんとの結婚で眞子さまが幸せになることが一番大切なこと。

そのためには、マザコン小室圭は、母佳代さんと決別すること。

そして400万円を返すこと。

400万円の出所は元婚約者であることははっきりしているのですから、相手に感謝しつ

つ、お金を自分の稼ぎで返却するのです。

代理人弁護士のやるべきことは、そのための返済計画を立てて、小室圭さんの自立を促し

支援することではないでしょうか。

小室圭さんが、母親と一緒になって400万円は贈与だと言い張るようなマザコン的生き方

から自立し、自らの甲斐性で生きていく姿勢を見せれば、秋篠宮さまも少しは安心できる

のではないでしょうか。

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