野崎幸助さんの嫁がついに語った!出会いも結婚もカネ目当てだった

本日発売の『週刊フライデー(6月22日号)』で、野崎幸助さんの嫁・Sさんが、つい

に沈黙を破り、野崎幸助さんとの出会い、結婚に至る経過を詳細に語りました。

やっぱり、私が投稿『野崎幸助氏の死因は「急性覚醒剤中毒」。嫁と家政婦に関する情

』で書いたとおり、この嫁が野崎幸助さんと結婚したのはカネ目当てでした。

実に不自然でいびつな結婚でしたから、私だけでなく、みんながカネ目当てだと思ってた

んですけどね。😅

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嫁が沈黙を破った。出会いも結婚もカネ目当て

やはり、野崎幸助さんと初めて出会ったのは、羽田空港で野崎さんが転んだときではなく

て、誰かにお金持ちを紹介すると言われて、野崎幸助さんを紹介されたのです。

この誰かとは、私は野崎さんが普段から利用していた「高級デートクラブ」だったと睨ん

でいます。まあ、この推察も100%当たっている自信がありますね。

さすがの野崎幸助さんも、『野崎幸助氏の死因は「急性覚醒剤中毒」。嫁と家政婦に関す

る情』で書いたとおり、結婚相手がデートクラブの相手だったとは言えなかったんでし

ょう。

野崎さんの評判になった例の自伝、けっこう、話が盛ってあるんですよね、と私は思いま

す。

例えば、コンドームの訪問販売の際、昼下がりの農家で留守番をしていた奥さんと、コン

ドームの試着を兼ねて懇ろ(ねんごろ)になったという話。

こんな事が何度もあったと、面白おかしく書いてありますが、エロ雑誌じゃあるまいし、

まあ、ライターのサービスでしょう😅

さて、この嫁の実家は北海道ですが、取材記者が母親にインタビューすると、母親は娘が

結婚したことも和歌山県田辺市に住んでいることも知らされていませんでした。

そんな嫁・Sさんですから、当然のこと、実家の親戚とも付き合いはないでしょう。

娘が結婚したのに、母親や家族が結婚を知らないなんて、普通あり得ないですよね。

この嫁の家族関係にも、そして生い立ちにも、何やら疑問がわいてきます。

この嫁は、どういう生き方をしてきたのでしょうか。

母親・家族にも結婚を知らせていなかったのですから、嫁Sさんが結婚式を頑なに拒絶し

たのも頷けます。

幸せな普通の結婚式なら、家族や親族が結婚式に出席してみんなで、祝福しますからね

え。

嫁の家族や親族が誰も出席しない結婚式なんて、いびつですもの。

嫁と野崎幸助さんの出会いのきっかけは、野崎幸助さんの「羽田空港の転倒」ではありま

せんでした。この話もちょっと、芝居がかっていましたよね。

野崎幸助さんは、女性との交際について明け透けのようでしたが、実はけっこう、世間体

を気にしていて、世間から注目されたい、自分のことをビッグな人間だと思ってほしい

という世俗的な面を持っていたと思いますね。

夫の死後、1週間たって、警察から13時間に及ぶ取り調べを受けたと語っています。

取り調べは、覚せい剤に関する同じ質問を何度もしつこくされたそうです。

その質問にはすべて、NOと答えるのです。

手足には、心拍数を図るテープを貼られたと述べています。

まあ、これ、嘘発見器ですよね。

嫁の友人から、お金持ちを紹介してくれる人がいると知らされ、その人から紹介されたの

が野崎幸助さんでした。

昨年末に、野崎さんと会ったその日に、プロポーズされ、100万円をもらったそうで

す。

そして今年の年明けにもう一度会った時には、「結婚してくれたら、毎月100万円を渡

す」と言われ、正直、美味しい話だと思って2月に結婚したと述べています。

何だー、完全に、丸ごと、カネ目当て結婚じゃあないの。

嫁はあと10年、もしかしたら、野崎さんは健康にとても気を使っていましたから、あと20

年は夫婦生活が続く可能性がありました。

この嫁、結婚後の生活をどう考えていたんですかね。

もっとも月の半分は東京で自由に過ごすという約束をしていて、野崎さんはそれをぼやい

ていました。

しかしねえ、カネ以外は何の展望もない結婚。嫁は何を考えていたんでしょうか。

嫁が言うには、「毎月100万円はお得だと思っていたので、私が夫・野崎を殺るわけ無

いですよ」とまあこんな話し。

でも嫁が言う話しは、通用するわけがありません。

確かに月100万円はうまい話ですが、結婚して野崎幸助さんの戸籍上の嫁になったので

すから、旦那を置いといて1年中、自由に遊んだり、若い恋人と過ごすことはできません。

ところが、野崎さんは普段からサプリメントをたくさん飲んで、健康に気を使っていまし

たから、もしかしたら長生きするかもしれません。

これって、カネだけを目当てに結婚した若い嫁にとってはどうなの。

一方、結婚した野崎さんの一番の目的と喜びは、この嫁との性生活。

若い二十歳そこそこの嫁は内心、「キモーイ!」「老人臭、クサーイ、もうイヤ!」とな

っていても不思議ではありません。

野崎幸助さんが亡くなる18日前に、突然、もがき苦しんで死んだ愛犬「イブ」ちゃん。

昨日(6月7日)、野崎邸の庭に埋葬されているイブちゃんの死骸を警察が掘り起こしまし

た。

科捜研の分析で何かわかるのでしょうか。

状況的には真っ黒の嫁。逃げ切るのでしょうか?

でも、先の投稿で書いたように、覚せい剤を持ち込んだのが誰か、野崎さんの体内にどの

ようにして取り込まれたのかは、死人に口なしで、警察も捜査が大変だと思いますね。

犯人が自分から話すわけないし。

もともと薬剤を用いて行われた犯罪は立証が難しいですよね。例えば、「和歌山カレー毒

殺事件」とか。

やっぱり、かなり完全犯罪に近いと思うんですよね。どうなるのでしょうか。

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