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紀州のドンファンの新妻Sさんが解雇した監査役が涙 「野崎幸助氏の会社がなくなる」

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〈画像:FRIDAY デジタル〉左:M氏と右:新妻Sさん

紀州のドンファン野崎幸助氏が変死してからはや1年。

死因が致死量を超える覚せい剤摂取だと言うから穏やかでない。誰もが殺人事件だと確信

し、警察も大捜査した。

〈関連記事:紀州のドン・ファン野崎幸助の嫁の顔と名前。美人の嫁が取材に応じる

なのに、その後、ネズミ1匹出てこない。

当初、新妻Sさん(当時22歳)やお手伝いさんが疑われたけど、その後、何の進展もな

し。

事実無根であれば、疑われたのは災難だったけど、まあ、疑われてもしようがない状況で

はあった。

紀州のドンファンと新妻が一緒にいて、そこに家政婦が合流して、豪邸に3人しかいなか

った時の覚せい剤中毒死だったのですから。

今回のドンファンのニュースで、「犯人がわかったのか」と思わず期待したけど、しょう

もない話でした。

紀州のドンファンこと野崎幸助氏と仲良しだった会社の監査役M氏(60)が、新妻Sさん

(野崎早貴さん)に解雇されたって話。

そんなの当然でしょ。

そもそも、当時22歳の美女がなんで、76歳のじいさんと結婚しなければならないのっ

て話ですよね。😓

財産目当てに決まってるじゃない。

野崎幸助氏自身も自分の経済力を思いっきり全面に出し、金の力を信じて若い美女を侍ら

せていたわけだし。

それが、結婚してすぐに夫が変死してくれたのですから、こんな幸運は新妻にとっては願

ってもないこと。

新妻に残された仕事は財産を整理して、すべてを自分名義にすることだけです。

紀州のドンファンの会社「アプリコ」の真面目な従業員にとっては腹立たしく、かつ災難

ですが、人生の運、不運は誰にでもあることです。

ドンファンの相続人たる新妻Sさんが会社をたたむと言えば、そうするしかありません。

監査役だったM氏が新妻Sさんに泣き言を言ってもしようがないことです。

もっとも、新妻Sさんが真犯人だったら相続なんかできませんが、1年経っても進展なし

では、未解決事件の可能性も濃厚だな。

それにしても野崎幸助氏。一体どんな経過で多量の覚醒剤を飲んだのでしょうかね。

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