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紀子さま、民間機を利用した「逆張り」外交の意図とは【感想…逆張り外交って意味不明】

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管理人の感想

まず最初に、記事タイトルの”「逆張り」外交”って、意味不明。

例えば、株やFX相場で、みんなが買うからどんどん値上がりしているときに、それに合

わせて「買う」のではではなく、「売り」で臨むのが逆張り。

「逆張り」の意味はこれしかないと思うんですけど、「逆張り外交」なんて言葉、あるん

でしょうか。

さて、秋篠宮ご夫妻が今回の海外訪問で、ほかの一般客も乗る民間機を利用して渡欧され

ました。政府専用機を利用しなかった理由は、「多くの人に迷惑をかけたくない」という

ことです。

でも、人の迷惑や関係者のご苦労を考えるなら、民間の定期便を使うより政府専用機を

使うほうがよほど、ましだと思うんですけど。

まず、セキュリティの問題がそうです。

政府専用機に乗るのと、民間の定期便に乗るのとでは警護のしやすさが全然違います。s

p(セキュリティ・ポリス)の気苦労・緊張だって違うはずです。

おそらく、秋篠宮様は庶民に寄り添う皇族であろうとされているのでしょう。

税金もなるべく使わないようにとのお気持ちかもしれないけど、民間の定期便を使っても

経費はほとんど変わらないらしい。ということは、民間の定期便を使うことで、余計な気

苦労をお供の職員にかけただけということになってしまいます。

それに、秋篠宮様の御殿の改装費に30億円もかかるんですよね。

節約を言うのでしたら、もう、この時点で庶民感覚とかけ離れています。




ネットの声・考え

jor*****
民間機利用で費用を抑えているつもりだろうけれど、実際にはそうなっていないとのこと。
本気で費用を抑えたいなら、家の改修費に33億、仮の住居に10億円も使うことをやめてもらいたい。

zse***** 
何をやっても裏目に出ているように見える。問題の中心は小室関連なのだから、早く破談にしてリセットしてほしいと思う。

☆☆☆ 
人は中身だなぁと、毎日のファッションショー写真見て実感した。

xjl***** 
少しは常陸宮様を見習ってほしいものです。常陸宮様と華子妃殿下は上皇、上皇后様より目立つことはせずいつも控えめでした。この夫婦はでしゃばりすぎ。

LAS 
これ以上税金を使わないでほしいです。この人達を皇室として認められない。国民にとって必要ないと思います。

min***** 
張り合うよりも、同調することのほうが大切だと国民の一人として思います。

両陛下を支えていく立場をわきまえて、言動は慎重になさらないと、ますます批判されてしまいそう…




幸ちゃん
平成になってからメディアが皇室を取り上げることが増えたね。
紀子のファッションショーもそれを意識してのことだろう。

それにしても秋篠宮は旅先で具合が悪そうだったし、眞子さんの件で相当こたえているようだ。

予算三倍になった途端にこれ見よがしに浪費を始める神経!(“゚д゚)

秋篠宮一家は廃嫡する以外ないと思います。

nbd***** 
周りに迷惑かけたく無いから民間機。
k問題で十分迷惑ですけど。
そちらを解決して専用機堂々と乗って下さい。

ていうかこの記者
紀子さまを最後にチラリとデスってるのが
面白いね。

jei***** 
今上天皇皇后両陛下の話題ならばいざ知らず、秋篠宮家の話題など全く不要です。記事を目にするだけで虫酸が走る。とにかく天皇皇后両陛下と、秋篠宮家では品格に差がありすぎる。だから、秋篠宮家はこれ以上恥を晒さないで下さい。あなた方が、海外とか動き回れば回るほど日本の皇族の評判を落とすだけですから。とにかく早急に皇族から離脱してくださいね。

yub***** 
秋篠宮家が、天皇皇后両陛下に引けをとらないよう策を練るたび逆にいっている気がします。
民間機でいけば一般人や航空会社にセキュリティや動員人数、様々な制約等で、専用機で行くより効率が悪くなる。華やかにするたも衣装を新調すれば、公費で贅沢の限りを尽くしているように見えてしまう。
ふつうでいいのです。普通に公務をこなしてください。お召し物も一度あつらえれば、それはどうせ長一流ブランドなのでしょうからうまく着まわすことで紀子さまの賢さをみせてください。
華やかな衣装を何度身にまとわれても評判は上がらないことに気づいてください。

may*****
なんだろ?この紀子さまのダサさ!
花柄着れば華やかでしょ?みたいな…
メイクがダサいのか?内面の意地悪さが滲み出てるからなのか…
垢抜けないなあ…

jt.. 
節約をアピールする為に 民間機を使用したけど、遅刻したそうで大失態です。
自分達の勝手で宮内庁 周りの意見を聞かず、どれだけ迷惑をかけているかわからないのが問題です。
パイロットの手配 セキュリティも厳しく 荷物も多く 乗り換えも多く 関係者の方お疲れ様です。




ムーミン
大統領の前を横切ろうとする

・・・意図的ではなくて、無意識の行為だったのでしょうが
だからこそ、隠された本性が出てしまいましたね。

moi******* 
なんかいろいろと恥ずかしい…

umi*****
この人、年齢を増していく度に 性格の悪さが
顔に出て来てるような、田舎臭く 何着てもパッとしない、歯を出して笑わない作り笑いが怖い。 逆に 雅子様は ますます輝いて華があり お綺麗です

cel***** 
まぁ、私たちの言葉は「下々が何かわめいている」くらいでまったく響いていないことがあの会見で露呈しましたし、何をなさっても尊敬の気持ちとか湧かなくなってしまいましたからね…。

yok*****
民間機利用という自己満足で却って高くついているように見える。

普通の女性
皇族費と内廷費が違うように
政府専用機にそもそも、秋篠宮家が乗れるもの?
天皇陛下の弟まで?
逆張りって、そもそも同等ではないはず。
秋篠宮様の子供時代は可愛かったけれど
大学時代からは素行が悪い噂が噴出し
今となっては秋篠宮家は日本の恥。
海外にも破廉恥な噂は広まり、今回をもって
秋篠宮夫妻は
45ヵ国訪問で、海外公務修了書を発行して頂きたい。
お嬢様2人も。




紀子さま、民間機を利用した「逆張り」外交の意図とは

7/6(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン

ポーランド出身の音楽家ショパンは、犬が自分の尻尾を追ってぐるぐる回る姿を見て、『子犬のワルツ』を作曲した。ポーランド訪問中の紀子さま(52才)は、首都・ワルシャワの劇場で行われたピアノコンサートを鑑賞され、その曲を、うっとりとした様子で聴き入られていたという。

秋篠宮ご夫妻は6月27日から7月6日までの日程で、ポーランドとフィンランドを公式訪問された。

「紀子さまは今回の訪欧に際して、お召しものを何着か新調されたそうです。その一部は、日本を代表する高級オートクチュールブランドであつらえたもの。創業者一族はモデルとしても活躍していて、最近、パリ在住の日本人がデザイナーに就任したことでも話題になりました」(ファッション業界関係者)

27日の出国時にはシャンパンゴールドのスーツ。28日のポーランド大統領の表敬訪問時にはクリーム色の帽子とスーツ。30日の伝統工芸の切り絵体験にはグレージュのストライプのワンピース。7月1日のピアノ演奏会には白地に花柄のワンピース…。

「皇族方の海外訪問時には公費から大きな予算が割り振られます。日本を代表しての訪問なので、服装や宝飾品もそれなりのものが必要になるのは当然のこと。一方で、海外訪問に合わせれば、公費で新しい服を何着も作りやすいともいえます。雅子さまは皇太子妃時代、療養もあって海外公務をほとんどされていませんでした。紀子さまとしては新調のお召しものも駆使し、今回の訪欧をより華やかな印象にしたいという思いがあったのではないでしょうか」(宮内庁関係者)

秋篠宮さまが皇太子待遇である「皇嗣」となられて初めての海外訪問で、ご夫妻は、政府専用機やチャーター機ではなく、ほかの一般客も乗る民間機で渡欧された。

「天皇陛下は皇太子時代、公式訪問では政府専用機を使われ、私的に海外を訪問される時は、民間機をチャーターされていました。秋篠宮さまも皇嗣になられたので、前例を踏襲するのであれば、専用機を使われるべきところです。ただ、“多くの人に迷惑をかけたくない”というご希望もあって、民間の定期便を使われたのだと思います」(前出・宮内庁関係者)

税金である公費支出をなるべく抑えたいからなのだろうか。だが、話はそう単純ではないようだ。

「渡欧時はANAからルフトハンザ航空に乗り換え。ポーランド国内ではポーランド航空、フィンランドへはフィンエアーを使い、帰国時にはJAL。すべて定期便です。

それぞれの航空会社は『クラウンプリンスご夫妻』のために腕のよいパイロットを用意するなど特別なシフトを敷かなければなりません。テロ対策のため、セキュリティー強化も必要です。それを、海外の民間航空会社を巻き込み、両国の政府間で調整せねばなりません。専用機はオンタイムで離発着できますが、民間機が遅延したら受け入れ国にスケジュール変更を強いることになります。

結局、定期便を使うより専用機を使う方が合理的で、相手国に迷惑をかけない。実は、経費もさほど変わらないため、秋篠宮さまと紀子さまのお気遣いは空回りしてしまった」(前出・宮内庁関係者)

なぜ紀子さまはそこまで“新調ドレス”と“市民目線”にこだわられたのか。

「今、天皇皇后両陛下が国際親善の場でスポットライトを浴びています。秋篠宮ご夫妻も国際交流の場で活躍することにより国民の理解を得たいとお考えなのでしょう。とはいえ、雅子さまとは立場が違いますから、両陛下が皇太子夫妻時代にされてきたことの“逆張り”をする形で“独自色”を出そうとされているのではないのでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

ポーランド大統領の表敬訪問の際、紀子さまは大統領の前を横切ろうとして、関係者に制止される場面もあった。〈https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00000019-pseven-soci&p=1




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