獣医師の「貧乏人はペットを飼うな」発言の真意は?獣医師のツイッターが炎上

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獣医師がTwitterに「貧乏人はペットを飼うな」と投稿して炎上中ということです。

下の記事には、ペットそのものの値段やエサ代などの維持費について書いてありますが、この

獣医師は「金がかかるので、貧乏人は飼うな」ということを言いたかったのでしょうか。

もしそうなら、この獣医さんは相当、お頭の弱い方ということになりますが、そんなことを

言いたかったのではないと思いますね。

で、この獣医さんの真意を知りたくて、獣医さんのオリジナルツィートを探したんですが、

ヒットするツィートのすべてが下のyahooニュース記事をソースにしていて、

この獣医さん本人のツィートを見つけることができませんでした。(どうしたら、探せるのでしょうか)

なので、あとは推測するしかないのですが、

ペットの世話をしなかったり、

予防注射をしなかったり、

病気になったペットや世話が面倒くさくなったペットを捨てたりと、

いい加減な飼い方をする人間が多いので、そのことを問題提起したかったのかも。

でもそうなら、140字のTwitterであっても、それなりの表現ができると思うし、

炎上させたかったのかな。・・・・わかりません???

「貧乏人はペットを飼うな」獣医師のツイッターが炎上、ネット上で賛否
AbemaTIMES 11/21(月) 13:01配信

Twitter上で、「貧乏人はペットを飼うな」という趣旨の投稿をした獣医師が話題になっている。

この投稿に対して「完全に同意、世話の出来ないやつは飼うな」という賛成派と「経済力がなくて命を救えなかったとしても最後まで寄り添えば充分だ」という反対派に分かれ、多くの意見交換が行われた。
実際にペットを飼っている人に直接聞いたところ、賛否両論の意見があった。

ではペットを飼うにあたってどれだけお金がかかるのだろうか。最新のペット事情を調査するため、ペットショップの店員さんに話を伺った。
一番人気のペットを聞くと、トイプードルのような小型犬が一番売れているという。値段は大体20万円から50万円。やはり人気のペットはお安くない。ブームが来ているというフクロウは大体50万円が相場らしい。
もちろんペットにかかるお金は購入費用だけではない。店員さんに「他にかかる費用は?」と聞くと「小型犬の場合、ご飯代だけで1カ月3000円から4000円 かかる。シャンプーやカットなど、そういったものも含めると1カ月1万円 はかかる。体調悪くしたときなどに獣医さんに診てもらったりすると更にお金はかかるが、今は1カ月1000円から2000円 ほどで保険に入れるようになっている。」と答えてくれた。
もちろん洋服やおもちゃなど、お金をかけようとしたら天井知らずになってくる。・・・・・(略)

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